2009年07月06日

『Shelley’s interview Video #1』

 
 
 Fire the Grid II :: Be Present.より
『Shelley’s  
 interview Video(1)』
(2009/3)
 を日本語に訳しました。


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「シェリーのインタビュービデオ(1)」


なぜ彼らはこれをしたいのか?彼らにどんな関係があるのか?そこから何を得たいのか?彼らは私たちの周波数をキャッチしたいのです。ほら、ジョーの周波数がピッと鳴った。次はあなたの番。あなたは調整され、覚醒していて意識的に変化を起こそうとしているから、プルルルルッ!屋根を突き破って彼らの元へ信号が届くのです。ピン!アニーを見つけた!シェリーを見つけた!次はジョー。これで目星をつけた人たちの半分。もっと居ないかな。こういうわけなので更に2日必要なんです。ジョーは2回目の参加で、えー、彼らにはその印がわかっています。ジョーは異なった形の喜びとして2回目に参加することになります。ジョーは下のほうから参加するのでなく、もっと高い場所からの参加になります。だから彼らにはより多くのコードが届きます。彼らはそれを受け取って、「キャッチした!」と言うことになります。どうして私たちの位置を知る必要があるんでしょう?彼らは「我々はあなたたちが何人いるのか、どこにいるのかを知る必要があります」と言います。グリッドに点火した時に参加した人たちはそれぞれの周波数を発し、それを彼らは受け取りました。「 ここに一人いる!ここにも一人!」。彼らは実際にコードを受信し、それを保存しています。私たちの位置がわかっています。霊的に彼らは私たちがどこにいるか常にわかっています。私たちの周波数は真正のものだからです。つまり、彼らはあなたを探したければ、あなたを見つけることができます。でもそこにはそれ以上の意味があります。彼らは私たちが地球上のどこにいるのか知りたがっていて、それはこのエネルギーシステム、地球の渦、ボルテックスに関係しているのです。私たちは彼らにとってどのような位置にいるのでしょう?私たちのどれだけが、彼らにとって目覚めていると言えるのでしょう?彼らが望んでいることの中に、ダライ・ラマに仕える僧侶たちに「場」を支えてもらうというものがあります。ダライ・ラマに仕える僧侶たちが「場」を支えたとき、その一人の真なる信仰者が場を支えるという真実によって、千人もの人々の場を支えていることになるからです。一人の真なる信仰者が灯したグリッドの周りには千人もの人々が集っていることになります。そうして、まだ目覚めていない人々も、あなたがそのエネルギーの集団の中にいるために、その恩恵を受けます。あなたのまわりには磁場ができていることになります。この存在たちは積極的に私たちの配置を確認しています。私たちがどこにいるのか、どれだけいるのかを知りたいのです。私たちが移行しつつあるシステムはすべてエネルギーがベースになっていますから。彼らは、以前にもこうしたことがあったと言っています。私は、ほかにも波動のシフトを経験した惑星系があると思っています。波動のシフトはそんなに目新しいことではありません。私たちをはじめすべてのものの本質は周波数なのですから。彼らは言っています、「私たちはすでに見てきました、手助けしてもうまくいかないときにどういうことになるのかを。多くの困難がやってくるでしょう」 私が「どうしてこんなことをしなければならないの?私たちに何をさせたいの?」と聞くと、彼らは「あなたたちを助けたいのです」と言います。そこには、私たちが個人として関係することは何もありません。ただ地球は宇宙という身体の組織であるだけなのです。つまり地球のエネルギー磁場は病に侵されていて、私たちは宇宙という身体の中では癌なのです。私たち人類、私たちの地球、私たちのシステムは癌です。でもそれは私たちが悪い存在だからではありません。私たちが悪魔だったりネガティブだったり、私たちがどうこういうせいではありません。私たちはすべて光の存在として地上にあって、この人生を経験してい ます。私たちの磁場がそれほど重苦しく濃密なことが問題なのです。私たちが宇宙という身体に貢献していないということが問題なのです。どちらにせよ、こうしたシフトは起こります。地球は宇宙という身体のなかで生きた一片にならざるをえなくなるでしょう。彼らは私に地球と、それが何であるかを見せてくれました。それは調和した宇宙の姿でした。私たちは現時点では理性の壁を超えていくことができませんが、彼らが見せてくれたものは人の理性で考えうる限り遠くまで広がる、調和した姿でした。彼らが私を地球に連れ戻し、現在の磁場にある地球を見てみると、それはまるで地球とその中身がまるごとセルロースの子宮の中にいるようでした。私はなにも、この場所やこの本やテーブルがどうしたなどと言っているのではありません。私は星や銀河、存在たちについて話しています。私たちの磁場にあるものはすべて生まれたてで、幼児期にあると言えるでしょう。とても長い間、妊娠期にあったと言えるでしょう。宇宙は見つめてきました。彼らは、この壮大な実験からどんなものが生まれてくるのか、かたずをのんで見守っています。この壮大な実験と計画から、かつてなかった場所から。 この実験は一見小さな奥行きのないものに見えますが、実はそうではありません。地球のような体験の場所はこれまで存在しなかった、しかし今は存在している。だから彼らはその成長を見守っているのです。あなたがそれに命を与え、場は自ら命を受け取りつつあるのです。



(翻訳:かば)




posted by コユキ at 12:05| FTG(II) 公式サイト日本語版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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